「箸で食べるとか効率悪すぎやろ」って言って日本帰って素手で鍋食べたい

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あなたの食知識にビリヤニを追加

待望のビリヤニ紹介 今日からあなたのインド料理リストにビリヤニが加わります。

南インドではたぶんカレーよりビリヤニの方が無くてはならないと思う。

ビリヤニ。

行ってしまえばチャーハン、

チャーハンなんやけど、脂っこい。

今まで食べてきたのはあまり好きじゃなかったけど、

今日食べたのはおいしかった。

あまり好きじゃないものを店を変えてトライするのはインドにご飯のレパートリーが無いからです。

家からも近く非常に良い。

名前は「アズマレストラン」

日本語で書くと日本食レストランみたい。

でも中はローカルのよくあるトイレみたいなタイルの店内。

なんでインドのこういう店の壁紙は学校のトイレみたいなタイルなんでしょうか。

このお店は牛用意してます。

臭みもなく美味かった。 ビリヤニ本体の味はちょっと辛い。

でもインドでは辛くないに部類するもの。

味?なんやろ全く表現できん。

チャーハン?

コーラをコーラって言葉使わずに味を説明するってくらい難しい。

ビリヤニには基本玉ねぎのあっさりしたものが付いてくるので、あまりに辛いときはそれを混ぜて食べるのが一般的。

もちろん手で食う。

日本円にして98.9円でした。

スターになれる土地チェンナイ

街に出てタミル語話すとスター気取れる。

「僕と写真撮ってください。」 日本で言われたことない。

むさくるしい男との写真がたまる。

うれしいぃねええ。

インド人はびびるくらい自撮りと人の携帯の値段聞くのが好き。

仕事中も手が空けば、髪を整えセルフィー

SNSとか見れたもんじゃない。

すげぇ編集された自撮りオンパレード。

そしてお決まりは「この携帯いくらで買ったん?」

知ってどうするんですか?

iPhoneじゃなくて良かったと思えた瞬間。

「こんな携帯やっすいやつやでー」で乗り切る。

隠れてミ〇キ〇

話は変わりましたが、ぜひインドに来てビリヤニ食べて、自撮り撮らされて、携帯の値段聞かれてください。

行く途中、人生で最大のデカさのネズミを見た。

ディ〇ニーラ〇ドなら隠れ〇ッ〇ー インドでは一生隠れとけ。

1人でビックリして 見慣れた子供にラッドラッドと教えられた。

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