飛べば飛ぶほど金のなるホッピング

飛べば飛ぶほど金のなるホッピング

ホッパーバブ

今となりにインド料理「マリーナキッチン」という店が入っている。

そこのニューリーダーとして来ていたバブさん。

無事ホッピング成功。

前にも話したでしょうか。

金のなるホッピング

インドがジョブホッピング文化ということ。

最初何その言葉って感じやったけど、 文字の通り ジョブをホッピングする。

ある意味今の日本の新卒もジョブホッピングかもしれないですね。

ホッピングする理由はたった1つ。

「金」

今より給料のいいところが見つかればホッピング開始。

バブさんの例でいうなら、

月8000ルピーのところから月18000ルピーへのホッピング。

この金額の差はインド人でなくてもホッピングするわ。

300ルピーでホッピングする人もいるのがインド。

何歳までもホッピングを続ける。

ホッピングおじさん。

ホッピングこそがキャリアらしい。

理屈的には億万長者も夢ではない。

実際は永遠の夢やけど。 僕の職場にもホッピングしていった人はいる。

くい止めたい、お金を払えば簡単にくいとまる。

お金じゃない仕事が好きとか、その職場の人が好きとか そういう理由でジョブホッピングを無くしたい。

なんにしろ仲の良かった隣のキッチンバブさん。

この先もホッピングして幸せと大金つかんでください。

さよなら

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