言語の壁まみれインド

言語の壁まみれインド

壁壁壁

インドにはめちゃくちゃいっぱい言語がある。

なぜならめちゃくちゃ人がいっぱいいるから。

インド人スタッフの中にも2種類ある。

あとはチェンナイの公用語タミル語。

田舎に行けば行くほど、細かく言語が分かれるそうです。

また、インドは違う言語同士が似てるわけでもないのが面倒くさい。

北から来たインド人と南のインド人が仲良くしゃべる。

ヒンディー語。

なんやインド全域ヒンディーで網羅できるやん!

と思ったら大間違い。

隣のレストランのボスはヒンディーがわからないらしい。

どうなってんの!?!?

インド人同士でも喋れるかどうかは運なんか。

何を学べばいいですか

結局

ヒンディーやったら余裕やん。って思って「ナマステ」

タミル語で全員と喋れるやん。って思って「ワァナカン」

コロコロ変わったのち、今はスタッフと親密になりたい。

結局一番マイナーな選択をした。

この言語を勉強する日本人は指の数もいないでしょう。

「いべーてぃんぐそあー」

これで気になった日本人が検索すれば、勉強したことになり、

このマイナーな言語を勉強する日本人は指の数を超えることでしょう。

しかし検索してもマニプールの言語はヒットしないでしょう。

「おやすみなさい」

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